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2008年03月29日

被取締役新入社員 森山未来&貫地谷しほり

 ちりとてちんが、今日とうとう最終回でした。

 若狭が、上方落語と常打ち小屋、そして新しく生まれてくる子供のりっぱなお母ちゃんになりますように。

 終わるのは悲しいけど、貫地谷しほりちゃんには、すぐに会えますよ。

 3月31日、TBS系で夜9時より、森山未來クン主演のドラマ、「被取締役新入社員」で、出演するようです。

 これ、どんなドラマかというと・・・

幼い頃からずっとイジメラレっ子で、何をやっても失敗ばかり、何度も会社をクビになってきた主人公・鈴木信男が、なぜか超一流の広告代理店に採用される。
実はその裏には、「一流のダメ人間として、他の社員から陰口、悪口を一身に浴び、全社員のストレスの“はけ口”となれ」という特命が、条件として盛り込まれていた。

 羽ケ口信夫という名前で、天性のダメっぷりを発揮していくが、次第にホロリとくるような展開のドラマのようです。

 出演者は以下の通り。


 鈴木信男/羽ヶ口信男   …  森山未來
保坂良昭   …  陣内孝則
工藤沙紀   …  貫地谷しほり
三木利道   …  細川茂樹
柏原美奈子   …  山口紗弥加
中井修平   …  忍成修吾
姫子   …  岩佐真悠子
花山光一郎   …  板尾創路
川崎又三郎   …  宇津井健


 しほりんに会えるのもうれしいし、森山君のキャラ的にもはまりそう。

 じつは、このドラマ、第1回TBSドラマ原作大賞受賞作のドラマ化された作品なんだそうです。

 http://www.d-gensaku.jp/blog/2007/02/1_4.html
 

 どんなドラマになるのか、期待してます。
posted by covey at 23:22 | Comment(0) | TrackBack(0) | 新作ドラマ情報

2008年03月28日

ちりとてちん・・とうとう最終回

 こんな面白いNHK朝の連続テレビ小説は、いままでなかった!

 ちりとてちんが、とうとう明日で最終回を迎えてしまいます。

 悲しいっす。

 このドラマ、一人も捨てキャラがいなくて、ほんといい味だしてたよな〜。

 このドラマから、連続テレビ小説を欠かさず見る習慣がついてしまったので、ほんと残念。

 貫地谷しほりちゃんも、またドラマのレギュラー出演が決まったようで。「キミ、犯人じゃないよね?」だっけ。

 ほかの出演者さんたちも、どんどんテレビに出てほしいもんです。

 青木宗嵩さんも、茂山宗彦さんも、加藤虎ノ介さんも、桂吉弥さんも。この4兄弟には特に出演番組を多くしてほしいよな。

 特に加藤虎ノ介さんと青木宗嵩さん、刑事役とかで出てくんないかな。

 いやいや、加藤虎ノ介さんなんか、金田一シリーズなんか似合いそう。

 ボンビーマンみたいな、消費者金融に借金しまくりの役も似合うかも。お金のからむ役、にあいそー。

 探偵役なんかもいいかもね。





 

 いまさらだけど、ちりとてちんの懐かしの予告編をハイスピードでみて、ドラマの思い出に浸っている私。

  やっぱり終ってほしくないです・・・・・

 

posted by covey at 21:27 | Comment(0) | TrackBack(0) | 番組の感想

2008年03月08日

ものすごくいい試合!内藤大助VSポンサクレック・ウォンジョンカム、内藤ドローでタイトル防衛!

 内藤大助VSポンサクレック・ウォンジョンカムの一戦、期待どおりのすっばらしい試合になりました。

 内藤も、ポンサクレックも、両方とも勝者、といってもいい試合内容でした。


 得意の変則ボクシングで、ポンサクレックを翻弄しようとしつつも、常にアグレッシブにパンチを打ちつづける
内藤と、基本に忠実なボクシングで、時々鋭い踏み込みでストレート、カウンターをねらうポンサクレック。

 第8ラウンドが終了したあとのジャッジで、内藤有利の状況がわかり、ポンサクレックが強引に攻めてくるシーンも
ありましたが、内藤選手はそれを受けて立ち、せめられながらも、自分から攻撃する勇気を失いませんでした。

 途中、ポンサクレック選手が上手投げのような体勢で内藤選手を投げてしまい、大ブーイングが沸き起こるシーンがありましたが、あれは亀田とは異なり、完全に過失によるもの。一生懸命せめている様子はよく伝わってきたので、不快感をかんじさせませんでした。

 そして、12ラウンドものあいだ、ほとんど動きを止めることなく激闘は終了。

 ジャッジも、難しい判定だったでしょう。引き分けにより、内藤のタイトル防衛となりましたが、試合終了後の両陣営の満足げな表情が印象的でした。

 これぞタイトルマッチ!内藤選手、防衛おめでとう!
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